お知らせ

第17回日本ソフロロジー法研究学術会の案内とポスター

第17回日本ソフロロジー法研究学術集会の案内

福岡県からポスターが届きましたので、掲載します

「ヒト受精胚に遺伝情報改変技術等を用いる研究に関する倫理指針」及び 「ヒト受精胚の作成を行う生殖補助医療研究に関する倫理指針」の一部改正について

「ヒト受精胚に遺伝情報改変技術等を用いる研究に関する倫理指針」及び 「ヒト受精胚の作成を行う生殖補助医療研究に関する倫理指針」の一部改正について

表題に関しまして厚生労働省子ども家庭局長、健康局長、文部科学省研究振興局長より、ヒト受精胚を使用する基礎的研究に関する倫理指針である
・ヒト受精胚に遺伝情報改変技術等を用いる研究に関する倫理指針
・ヒト受精胚の作成を伴う生殖補助医療研究に関する倫理指針
を、令和4年3月31日付けで改正についてを、

会員ページに掲載しました

ヒトパピローマウイルス感染症の予防接種後に生じた症状の診療に係る 研修会の開催について

厚生労働省健康局健康課予防接種室から、下記のお知らせが届きました

「ヒトパピローマウイルス感染症の予防接種後に生じた症状の診療に係る
研修会の開催について」

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「風疹ゼロ」プロジェクト

日本産婦人科医会から、「“風疹ゼロ”プロジェクト ご協力のお願い」が届きました(PDF)

緊急避妊薬のOTC化に関する緊急アンケート調査への協力依頼

拝啓
時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。日頃、本会事業にご協力を賜 りまして感謝申し上げます。
さてこの度、本会では「義務教育からの包括的性教育の推進と確実な避妊法の普 及を進めるプロジェクト委員会」を立ち上げ、緊急避妊薬の取り扱いをめぐる課 題に関して検討する方針です。
そこで、これまで緊急避妊薬の処方を含め予期せぬ妊娠への対応を現場で担って こられた産婦人科医の皆様に、改めて、緊急避妊薬のOTC化の是非を含めアン ケート調査を行うことと致しました。広く現状と課題を認識した上での検討を行 いたいことから、多くの先生方にご回答をいただきたく、貴会会員の皆様に、周 知及び回答への協力のお口添えを賜りますようお願い致します。                                           敬具

※アンケート依頼は、本会会員の皆様に直接郵送(8月25日発送)でお送りさせ て頂きます。また、日産婦学会の協力も得て、メールでの依頼も合わせて行いま す。アンケート内容につきましては、別紙ご参照下さい。

公益社団法人 日本産婦人科医会  会 長 木下 勝之
義務教育からの包括的性教育の推進と確実な避妊法の普及を進めるプロジェクト
日本産婦人科医会常務理事・プロジェクトリーダー  種部 恭子
日本産婦人科医会常務理事  安達 知子

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