お知らせ

新型コロナウイルス感染症について(妊娠中ならびに妊娠を希望される⽅へ)

新型コロナウイルス感染症について (本文)

妊娠中ならびに妊娠を希望される⽅へ

⽇本産婦⼈科感染症学会 令和2 年2 ⽉1 ⽇

  1. 新型コロナウイルスとは?
  2. ⾝近にできる予防
  3. 情報の収集について

1. 厚⽣労働省:新型コロナウイルスに関するQ&A (英語、中国語、韓国語対応あり)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/dengue_fever_qa_00001.html
2. 国⽴感染症研究所:コロナウイルスとはhttps://www.niid.go.jp/niid/ja/kansennohanashi/9303-coronavirus.html
3. 国⽴感染症研究所:感染症疫学センター
https://www.niid.go.jp/niid/ja/from-idsc.html
4. CDC(英語:English)
https://www.cdc.gov/coronavirus/2019-nCoV/guidance-hcp.html
5. ⽇本感染症学会:新型コロナウイルス感染症
http://www.kansensho.or.jp/modules/topics/index.php?content_id=31

「梅毒撲滅研修会」に、皆様のご参加をお待ちしています

梅毒撲滅に向けた研修会(ご案内チラシ)

日時:令和2年1月22日(水)19時から

場所:岡山県医師会館 三木記念ホール


現状報告:19時~19時15分

岡山県保健福祉部健康推進課 感染症対策班


講演:19時15分~19時35分

「診療科別の梅毒届出数や症状等の特徴」

-岡山市における梅毒届出票に基づく疫学調査結果-

岡山市保健所 医療副専門監 兒玉とも江先生


特別講演:19時35分~20時25分

「梅毒を見逃さないために」

~実はあなたのすぐそばに~

岡山赤十字病院 皮膚科 山口麻里先生


皆様のご参加をお待ちしています

「 成育基本法の施行 」に対する周知依頼について

平素から本会の運営にご協力いただき厚く御礼申し上げます。

さて今般、標記について、厚生労働省子ども家庭局 母子保健課 より周知依頼資料1 がありました。

成育基本法は平成30年12月14日に公布されましたが、令和元年12月1日に施行期日と政令(令和元年政令第16 9号)に定められ、同日施行さ れ ました。本法の趣旨及び内容を都道府県から管内市町村にも周知を依頼する通知が発出されています 資料2

【通知等一覧】
(資料1)(令和元年12月3日付厚生労働省子ども家庭局母子保健課長通知)本会宛資料2に係る通知

(資料2 )(令和元年11月29日付厚生労働省子ども家庭局長通知)自治体宛成育基本法施行通知

(別添1) 成育基本法 官報

(別添2 )成育基本法施行期日令 官報

(別添3 )成育基本法施行令 官報

「医療関係者向け研修「性犯罪被害者等支援体制整備促進事業」(内閣府事業)

「医療関係者向け研修「性犯罪被害者等支援体制整備促進事業」(内閣府事業)

内閣府で実施する研修のご案内です。
○ 例年、内閣府では行政職員及び相談員を対象とした研修を実施しておりましたが、
医療関係者向け研修をしてほしいという要望が非常に多かったため、
今年度は、医療関係者向けの性犯罪被害者等支援の研修を行うとのことです。
○ 詳細は別添PDFをご参照ください。ご興味等ございましたら、
参加について、ご検討のほど、よろしく御願い申し上げます。
○ なお、当該研修に関する照会等については、大変恐縮ですが、下記連絡先へ
直接お問い合わせのほど、よろしくお願い申し上げます。
※都道府県主管部局からも別途周知を行っております。
【問い合わせ先】
内閣府男女共同参画局推進課
暴力対策推進室
TEL 03-5253-2111(内線37579)
FAX 03-3592-0408

「厚労省からの災害時における授乳の支援並びに母子に必要となる物資の備蓄及び活用について」の連絡が届きました

災害時における授乳の支援並びに母子に必要となる物資の備蓄及び活用についての周知依頼について

謹啓 時下益々ご清栄のことと拝察申し上げます。また、日頃より本会事業の推進に格別なるご高配を賜り深く感謝申し上げます。

さて、内閣府男女共同参画局総務課、厚生労働省子ども家庭局母子保健課より、「災害時における授乳の支援並びに母子に必要となる物資の備蓄及び活用について」の周知依
頼が届きました。

そのポイントは、「ライフラインが断絶された場合においても水等を使用せずに授乳できる乳児用液体ミルクを母子の状況等に応じて活用することと、平時から育児用ミルク
及び使い捨て哺乳瓶や消毒剤等の授乳用品などの母子に必要となる物資の備蓄を進めておくように」との依頼です。詳細は、厚生労働省からの依頼文をご参照ください。

貴会会員の先生方への周知につきまして、よろしくお願い申し上げます。

公益社団法人日本産婦人科医会
会長 木下勝之

事務連絡(PDF)

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